2000年8月4日

■■■ ヘッドライン ■■■
1. ケーブルラボがサムソンのケーブルモデムを認定。
2. テラヨンが電子認証にベリサインを使う。
3.HSAのサービスが16カ所ではじまる。
4.タイムワーナとSohoware社が共同マーケティング。
5. Coxの@Homeの加入者が6月末で32万へ。
6.ギガメディア社が小規模法人向けサービスをはじめる。

■■■ 抄訳 ■■■
1.ケーブルラボがサムソンのケーブルモデムを認定。

 ケーブルラボがサムソンのシングルチップを使ったモデム SCM−110Rを 認定した。 6月に3チップ構成のケーブルモデムを認定済みである。

2.テラヨンが電子認証にベリサインを使う。

 テラヨンは組み込み機器向けの電子認証にベリサインの認証サービスを 使うことを発表した。 出荷前に暗号鍵と暗号鍵に対応する認証鍵をROMに 焼き付けて、出荷する。 ユーザーがケーブル網にアクセスするとき、 個々のケーブルモデムが本物であることを認証する。

5.Coxの@Homeの加入者が6月末で32万へ。

 Coxの発表によると、5、646、472ホームパスのうち@Homeの加入者は 320、349で浸透率は、5.7%である。 第二四半期のデータサービスに よる収入は3410万ドルである。

-------- 注意事項 -----------
この日本語訳は、抄訳であり、すべてを翻訳していません。 
また、 翻訳の誤りなどによる損害などの保証には応じられません。
英語の原典を参照していただくようお願いします。
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